産後の授乳中に安心の緑汁の効果って?

ユーグレナファームの緑汁は、とても多くの栄養が摂取でき、健康食品として人気の青汁をも超える優秀な栄養摂取方法としても注目を集めています。

 

もちろんこういったユーグレナサプリはほかのメーカーからも多く販売されており、ミドリムシブームと言えるほど、
テレビや雑誌に特集されている人気ぶりなんです。

 

今まで青汁は健康にいいんだよといわれてきたのですが、
これからは緑汁の時代が来そうですよ!!

 

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産後の授乳中や妊娠中でも安心して飲める緑汁

そこでユーグレナサプリのひとつである、この緑汁は妊娠中の妊婦さんや授乳中の方でも飲めるのでしょうか。
これは意外と多くの方が感じている疑問なんだそうです。

 

たしかにどんなにいい商品でも、時期によっては飲めないものもたくさんあります。
特にそれが妊娠中だとか、授乳中の大事なタイミングだと慎重に考えて動かなくてはなりません。
買ってから後悔するのではなく、購入する前で確認したいものですよね。

 

結論から先に言えば、全然飲んでも大丈夫です。
むしろこの時期だからこそ、ちゃんと飲んでおいてほしいくらいなんです♪

 

緑汁に入っている多くの栄養素の中には、不足しがちなものがたっぷり。
肉に含まれるもの、魚に多く含まれるものなど、かつて人気になった青汁よりもたっぷりの栄養を摂取できるので、
妊娠中や授乳中のママさんには、自分自身の体の為にも、赤ちゃんのためにも健康にはいいんですよね。

 

また、妊婦さんや産後のママさんは便秘にもなりやすいのですが、この緑汁にはオリゴ糖なども入っているので、とてもおすすめできるドリンクタイプの
健康食品なんですね。
しっかりと緑汁についてみていきましょう。

 

ユーグレナファームの緑汁

緑汁の便秘への効果|青汁とどっちが良い?

よく比較の対象になるのが、緑汁と青汁の違いです。
青汁は便秘にも効果があると言われているのですが、実は緑汁の方が便秘への効果は優れているんです!!

 

青汁の便秘への効果は、食物繊維や鉄分やカルシウムなどのミネラルが豊富に含まれていることです。
それ自体はいいのですが、ここで見ていただきたいのが、それらの栄養素の吸収率(消化率)や両者の栄養素の違いなんです!!
青汁の食物繊維というのは細胞壁があるので、腸内で消化される場合に細胞壁が消化する際の阻害になっているんです。

 

それに比べて緑汁は、細胞壁をもたないので様々な栄養が消化吸収する際にスムーズにいくことで、
便秘に効果のある栄養素のおおよそ93.4%もの高い数字の消化率を誇っているんです。

 

また青汁には、大葉、大麦、ケール、明日葉など野菜中心の栄養素なのですが、緑汁は魚、肉、野菜のそれぞれの特徴をもつため
青汁よりも圧倒的に豊富な栄養素を摂取することができるんですね!

 

緑汁の効果まとめ

緑汁は、便秘への効果だけが注目されているわけではありません。
緑汁自体の効果をまとめてみましょう。

  • デトックス効果
  • 便秘解消効果
  • 免疫機能の向上
  • 中性脂肪やコレステロールの数値を低下する働き

大きく分類すると緑汁にはこのような効果があるといわれています。

 

デトックス効果について

緑汁は天然のサプリメントといわれているくらい、ミドリムシ(ユーグレナ)に含まれている成分が話題になっています。

 

ユーグレナには、パラミロンという成分が配合されているのですが、これは自然界ではミドリムシのみが持っている成分で、
人間の体内にはってから腸の中にたまっている余分な脂を吸着させて取り除く効果があります。

 

吸着させた後は便として排出されるのでこういった働きをみてもデトックス効果の高い天然のサプリメントといわれている理由になっています。

 

免疫機能向上について

緑汁の主成分であるミドリムシは、免疫機能を向上させてくれることで
抗菌、抗アレルギー、抗ウイルスなど体の防衛機能を高めることが期待できるといわれています。

 

また亜鉛などのミネラル成分も豊富に含まれているために、デトックス効果をさらに加速させ
その結果、体の中に有害物質が入ってきても、デトックス効果が高いために悪い部分を排出させる
免疫機能も同時にアップするという働きをします。

 

中性脂肪やコレステロールへの働き

体内の余分な脂を吸収するミドリムシの働きは、メタボリックシンドロームなどにも効果が期待されていて
食生活が乱れたりコレステロールが気になる被験者に食事前にミドリムシのサプリメントを摂取させると
数値が改善したという統計もあるくらいです。

 

緑汁で産後ダイエットと健康維持の両立!

緑汁は、含まれている栄養素に細胞壁が存在しないので、吸収率がとても高いというのは、先ほど一緒に見たとおりです。

 

そして、もうひとつ違う点があるんです。
それは、DHAやEPAなどの多価不飽和脂肪酸(“オメガ3”の仲間です)が摂取出来るのが緑汁と青汁の違いです

 

多価不飽和脂肪酸が摂れると、実は産後の子育ての疲れ方が全然違うと言われています。

 

というのも、産後の子育ては初産でも、すでに上の子がいる子育て経験があるママさんでも大変な仕事です。
それだけに、2人目以降の産後ダイエットはストレスを食べることに求めてしまうために難しくなるとも言われています。
そういった状況の中でも、子育てを楽しいと思えるように身体の栄養バランスとDHA・EPAなどの多価不飽和脂肪酸の摂取は大切なんです。
緑汁なら、青汁で摂れる野菜由来の栄養素のバランスと多価不飽和脂肪酸の両方がバランスよく摂ることが出来ます。

 

つまり、緑汁なら産後の授乳期の栄養バランスの取れた生活がしっかりカバーできるというわけなんですよ。
毎日1杯の緑汁から、産後のダイエットと健康維持、赤ちゃんがすくすく育つことを楽しむ余裕を助けてくれるんですね。

 

緑汁

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